« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月28日 (金)

演劇

名古屋の親友が息子さんの演劇鑑賞の為上京していたので二人で

桜の咲く時期の皇居を始めて訪問した。

名古屋はまだ三分咲きだそうですが、東京は今日が最高の見ごろ。

千鳥が淵 1133 1135 1136

北の丸公園 1143 1144
二重橋と広場より 1118 1119
国立劇場前の桜 1124 1130

さて演劇ですが、親友の息子さんはつかこうへい劇団の団員です。

籍をおいて早7年。今日は、田端の「文士村記念館」で『ステロイド』に

出演。素晴らしい演技!大感動!http://www.tsuka.co.jp/

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月27日 (木)

クンシラン

今年もクンシランの花が咲きました。

7年ぐらい前、葛飾の同じ社宅の方に頂いた時は一株でしたが

今は3株になり今年は3本の花が立派に咲きました。

この花は何しろあまり手入れが要りません。

忘れたころに水を与え、年1~2回肥料を与えるだけで

こんな立派な花を咲かせてくれます。

2

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月24日 (月)

サロン会

今日は、サロン会。

今回も大満足で充実したひと時をすごさせていただきました。

テーマは、「はな・花・ミモザ」/テーマカラーは「黄色」

生花の投げ入れも全て黄色のお花ばかり。見事です!

1092 1100

ランチも、黄色がふんだんに使われていました。

1101”五色オムレツ”まるで花壇のように綺麗!

周りには食用のお花を散らして・・・お花畑です。

1088 1087
テーブルの上も黄色 つくしのドライフラワーも添えて

カラーは人間の心理作用に影響を与えます。

黄色は、「新陳代謝を活発にさせる。精神を集中させる。消化器系に良い・・・」

と言われています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤坂サカス

昨日は、充実した楽しい日であった。

午前中は、青山にてカラーの勉強会。

午後は、六本木の国立新美術館にてちぎり絵のメンバーと

「日本アンデパンダン展」の鑑賞。

この展覧会は、もう61回目になるようですが初めて鑑賞しました。

英語で"INDEPENDENT"「自主・独立」と言われるだけあって

創造性を尊重する自由と平等の開かれた創作作品が会場狭しと

沢山展示されていました。この素晴らしい国立新美術館で無審査、誰でも出品できる

なんていいですね。私たちも来年はちぎり絵を出品しましょうか?

と話が盛り上がりました。

その後、20日にオープンしたばかりの「赤坂サカス」を訪ねました。

ラウンドマークは、地上39階地下3階の「赤坂Bizタワー」

Sacas(サカス)の名称には、・新しい文化を咲かす・桜を咲かす・笑顔を咲かす

・夢を咲かすなどの思いがこめられているようです。すご~い人、人、人・・・

千代田線「赤坂」駅と赤坂サカスとの連絡通路に千住博氏の大きな

「四季樹図」の壁画ありました。

1897

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月19日 (水)

かんざくら

信濃町のSG会館近くにこんな満開のかんざくらが咲いていました。

10831084

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年3月11日 (火)

今月のちぎり絵

今日は春かしらと思うような暖かな日でした。

桜のつぼみも春が来たと思って慌てたのではないでしょか?

今月のちぎり絵。

Photo Photo_3
  「風の丘」   「麦」

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月 7日 (金)

昨夜は、銀座「九兵衛」で弟が私にご馳走をしてくれた。

http://www.kyubey.jp/info.html

九兵衛はお話には聞いていましたがとても高くて私は縁ないところと思っていましたので

大変楽しみにしていました。「おまかせ」コースで最初は、中トロのにぎり。

この中トロが絶賛の美味。

いや~あれは・・・なんともいいようがない、今まで食べたことがない美味しさ!

あとの大トロより美味しかったです。

大トロより中トロのほうが本当は美味しいと言われている説に納得しまた。

弟は4歳違い。大学も東京ですっかり東京人ですがこのたび希望を出して故郷の

名古屋移動を申し出、受け入れら4月から36年ぶりの名古屋。

両親が84歳、83歳の高齢になり一緒に住んであげたいという優しい気持ちから

このようになったようです。弟に感謝。私も安心です。

ご馳走様でした。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »